人生初のTOEICを受けてきました。

教室が幾つも用意されていて、全体で言ったら1000人以上は受けに来ていたんじゃないかな?中々大規模でした。

part7の読解が予想以上に難しかった為、最後はあらぶる怒濤のDマークにしました・・・笑

舐めすぎてたよ

 

〜〜以下メモ〜〜

勝ち負けを気にしている間は、実力なんて伸ばせない。

それは相対的な物だから。

例えばxさんに勝ったとしても、全体的に見ればもっと凄い人っていっぱいいるし、

狭い視野で捉えすぎてて、いちいち優越感に浸っても、全体的に見れば対した事ないってこと・・・

同じレベルの人をライバル視するのは良いと思う。

自分より下の人と比べて優越感に浸ると、例えばレベル0(佐天さん)と比べて自分は1ある!勝った!

だけど世界にはアクセラレーターという強者が。。。ってこと

しかもレベル0と比べては勝っているので、努力をそこで止めてしまう。

そして自分が頑張っている以上、周りにいる人のレベルも大体自分より高い。

類友の法則があるから。それを考えると自分は永遠に勝てないってことになる。

 

つまり優越感に浸る為に頑張るんじゃなくて、自分自身をその対象に没頭させよう

ってことですな

勝ち負けを気にしている間は、まだまだ三流ってことで